続・小作農削減作戦

~めざせ無血維新~


データは前回の使い回し

前回のプレイだが、

という感じになった。

なので、今回は「無血孝明維新」を目指しつつ、自力で入植を通して革命を回避したい。

初期セッティング

予定

最初の一定期間


最初のガチャ。文化で経験論を引かなければOK。
日本は伝来のスピードが早いので、下手したら1~2年で伝来してしまう。
大学ジャーナルのために経験論は残してもらいたい。

1836年7月30日、3連勝で植民地再定住を制定。職業軍人へ。
職業軍人では劇を広めるなどして徐々に進める。途中、財産を持つ女性の政治運動が起きたが揉み消した。

1837年11月29日、職業軍人の制定完了。

1837年12月27日、綿繰り機の研究完了。旋盤へ。

しばらくは平和な内政時代が続く。製材所を作りつつ、入植の政治運動を待ちわびる。

途中、任命制官僚の政治運動が起きる。状況次第では狙っても良かったが、ちょっとパス。
土地所有者投票も違う。

また土地所有者投票が出てきた…

出ない、また出ない…また財産…

キリがないので最初からやり直す。

―――――――

さてリロードを抜けて、農民・実業家は平和主義者、伝来は大衆伝達と一番いいパターンが来た。

1836年2月、集会の権利の政治運動が起きた気がした。

1836年12月、植民地再定住の制定完了。1837年8月、職業軍人の制定完了。

あまりに政治運動が来ないので針の糸を通そうと小作農を制定したら、政治運動が途中から発生した。


2年以上の粘りの末、小作農が制定。

その後入植の政治運動が後から起き、無事改革に成功する。

ぶっちゃけ小作農でも入植でも地主の反発度は同じなのでどっちからやってもいい(小作農→入植でも-20掛かるので…)

ってことで途中のデータからやり直す。

第1.1章 入植を通せ!

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